Instagramにて更新していた難ありパイ記事、Blogにも掲載していきます!

この記事の内容

傷のケア 布のこすれ編

産後レポを読んでくださった方はわかるかと思いますが、授乳しづらいおっぱい=難ありパイでございました。

自分が困っていたときに収集した情報と自分の感想を踏まえた超個人的な内容です。
医療的な根拠などは全くないものですが、参考程度に良ければご覧くださいませ~。

※母乳育児を推進する内容ではないです。ミルクでも母乳でも、母親のストレスが少ないのが母子ともに一番だと思っています。
難ありパイ記事は、母乳で育てたいけど困っているお母さんたちの助けになればと思って書いております。

以下、Instagramで載せていた内容です。

Instagram投稿より

傷のケア 布のこすれ編です!

更新が遅れがちですみません…無事生きております。
他の方の育児絵日記を見て癒されています。
眠たくて頭が働かない…!

とりあえず、書いてあるとおりです!(笑)
乳首の傷に布のこすれ、かなり辛かった記憶があります。

一人シャワーならまだ何とかなったのですが、生後1か月からの赤ちゃん連れシャワーが辛かった思い出が…
と、シャワーは関係ないですね。

布のこすれがつらいとき、本当にブレストシェルには助けられました。
当たってもブレストシェルのプラスチック部分なので、痛みがほとんどないんです。
ただ、それで刺激を受けて母乳が出て来ちゃう方には向かないかな~と思います。
産後1か月より少し手前から使い始めたのですが、その頃には授乳時に反対の乳から母乳が出る程度で、あとは勝手に出ることはほぼありませんでした。

傷がそこまで深くなければ、くるくるガーゼやお手製布リングでもいけるんじゃないかな~と思います。
先端の傷だけだったり。
裂け目が入っちゃうと、どうしても膿が出てくっついちゃいますね。