Instagramにて更新していた難ありパイ記事、Blogにも掲載していきます!

この記事の内容

吸引器・保護器編

産後レポを読んでくださった方はわかるかと思いますが、授乳しづらいおっぱい=難ありパイでございました。

自分が困っていたときに収集した情報と自分の感想を踏まえた超個人的な内容です。
医療的な根拠などは全くないものですが、参考程度に良ければご覧くださいませ~。

※母乳育児を推進する内容ではないです。ミルクでも母乳でも、母親のストレスが少ないのが母子ともに一番だと思っています。
難ありパイ記事は、母乳で育てたいけど困っているお母さんたちの助けになればと思って書いております。

以下、Instagramで載せていた内容です。

Instagram投稿より

傷のケア 保護器・吸引器編です!
途中でフォントが変わってるのはご愛敬で…(;’∀’)

吸引器はさておき、保護器はそこそこ良いアイテムかと思います。
傷の痛みがゼロになることは全くないですが、3割程度は軽くなったイメージが残っています。
だけど、本当に使い方がへたくそで…。 もういいや、と直飲みで耐えていました。

生後1か月の頃なので、新生児期にコツを知っていれば使い続けていたかもしれないです。
長く使い続けていても、生後5か月頃には直母に出来たという経験も産院で聞きました。
私と同じような裂け傷で、泣きながら授乳していたようです…。 なので、しばらく手放せなくて不安だったそうな。
けど、上手に使えていたのできっとパイが出来上がっていったんでしょうね!

初めてUPしたストーリーズに反応いただきありがとうございました!
写真の方が迫力半端ないですね!(笑)

難ありパイのお話ですが、すごく最初の紹介でおろそかになった授乳方法について、もう少し詳しく書きたいな~と思っています(‘ω’)ノ